
東京日建工科専門学校
基本情報
入試
奨学金
減免
入試
日建3つのいいね●業界No1グループ力●抜群の2級建築士合格率●3本立ての就職サポート
日本最大の「建築士養成校」日建グループ。入学者のほとんどが初めて建築を学びます。初心者でも分かりやすい安心の授業を展開しています。カリキュラムに日本語の授業を取り入れ、語学力と専門知識の両立を目指します。
本校を卒業すると、2級建築士(国家資格)が受験できます。建築士を受験するための建築設計研究科という上級クラスへの入学も可能です。
日本での就職・大学進学などを徹底的にサポートします!
学部・学科・コース
| 学科・コース名 |
|---|
| 建築CADビジネス科(2年コース) |
| 学部名 | 学科・コース名 |
|---|---|
| 建築CADビジネス科(2年コース) | |
| 建築CADビジネス科(3年コース) | |
| 建築設計研究科(1年コース) |
学費(初年度納入金)(円)
| 建築CADビジネス科(2年コース) | 修業年限:2年 入学金:- 授業料:400,000 その他の費用:280,000 合計:680,000 |
|---|---|
| 建築CADビジネス科(3年コース) | 修業年限:3年 入学金:- 授業料:400,000 その他の費用:280,000 合計:680,000 |
| 建築設計研究科(1年コース) | 修業年限:1年 入学金:- 授業料:400,000 その他の費用:280,000 合計:680,000 |
| 学部名・学科・コース名 | 修業年限 | 入学金 | 授業料 | その他の費用 | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|
| 建築CADビジネス科(2年コース) | 2年 | - | 400,000 | 280,000 | 680,000 |
| 建築CADビジネス科(3年コース) | 3年 | - | 400,000 | 280,000 | 680,000 |
| 建築設計研究科(1年コース) | 1年 | - | 400,000 | 280,000 | 680,000 |
減免・奨学金制度
■留学生特別減免制度
留学生の学費は一律で1年次68万円、2年次・3年次は60万円に減免されます。
また、本校を卒業して建築設計研究科へ入学する場合、学費は60万円に減免されます。
(別途教材費が必要です。)
在学私費留学生の国籍内訳
留学生の就職状況
建築CADビジネス科を卒業すると、日本の国家資格である「建築士」の受験資格を得ることができます。また、在学中に取得できる建築CAD検定、2級施工管理技士などの資格を活かし、卒業生たちは建築業界を中心に就職しています。
留学生サポート情報
カリキュラムに日本語の授業が含まれるため、普段の授業を通して日本語の学習と専門知識の学習の両方ができます。就職支援として学校主催の企業ガイダンスを開催しています。クラス担任制で、日常生活や就職活動、在留資格更新申請のなど一人ひとりサポートします。
また、留学生活のサポートとして、一般財団法人職業教育・キャリア教育財団の「学生災害傷害保険」ならびに三井住友海上火災保険株式会社の「団体総合生活保障保険」に学生全員が加入しています。
外国人留学生入試情報
| 建築CADビジネス科(2年コース)/建築CADビジネス科(3年コース) | 定員 出願期間 |
|---|
| 入試区分 | 学科名 | 定員 | 出願期間 |
|---|---|---|---|
| AO入試 | 建築CADビジネス科(2年コース)/建築CADビジネス科(3年コース) | 45名/50名(留学生定員) | 2026/6/1(月)~ |
| 指定校推薦入試 | 建築CADビジネス科(2年コース)/建築CADビジネス科(3年コース) | 45名/50名(留学生定員) | 2026/9/1(火)~ |
| 学校推薦入試 | 建築CADビジネス科(2年コース)/建築CADビジネス科(3年コース) | 45名/50名(留学生定員) | 2026/9/1(火)~ |
| 一般入試 | 建築CADビジネス科(2年コース)/建築CADビジネス科(3年コース)/建築設計研究科(1年コース) | 45名/50名/40名(留学生定員) | 2026/10/1(木)~ |
出願時の注意事項や必要な条件
出願時は原本照合の必要があるため、東京、埼玉、千葉、神奈川の方は本校へ直接ご来校ください。
遠方の方は郵送での出願も可能ですが、事前に本校へお電話ください。
オープンキャンパス日程
留学生対象の学校説明会を実施しています。詳しくは本校HPをご覧ください。
指導している日本語教育機関 教員向けのアドバイス
【高等教育機関等へ入学するための日本語能力について】
・日本国内の日本語教育機関において、1年以上の長期コースに在籍し、760時間以上の日本語教育を受けた者。
(※出入国及び難民認定法第7条 第1項第2号に準ずる)
・日本語能力試験(JLPT)N1(旧1級)またはN2(旧2級)に合格した者。
・日本語留学試験(EJU)の日本語科目(読解・聴解・聴読解)で200点以上取得した者。
・BJTビジネス日本語能力テストで400点以上を取得した者。
上記いずれかに該当することが求められる。
日本語能力としてJLPTN2相当以上の能力を明らかに有していない場合は、在留諸申請の審査において本来活動を行う能力がないものとみなされる場合がある。
以上、出入国管理局庁のHPより引用および抜粋
渡日前入試情報
個別対応となりますので、本校へ直接入学を希望される方はご連絡ください。